Miki_hidのページ - Program


レイマーチングのテストプログラム
レイマーチング&メタボール&屈折
GPUが良くないと重い、Athlon5350(Kaibini)でカクカク
Chrome推奨、ブラウザと環境の組み合わせによってはブラウザクラッシュ
作成途中の為これはソース自由じゃない
スマホ用テスト

同じくレイマーチングで、メンガーのスポンジ?と言うフラクタル
作成途中の為これはソース自由じゃない

WebGLのテストプログラム
こちらは重くないけどしょぼい
作成途中の為これはソース自由じゃない

無駄に作ったというかなんとなく書いたキャンバスのテスト
こちらで、ソースはご自由に引っこ抜いてOK

オーバーレイで表示するスピードメーター(Android) Ver0.3
対応OSバージョン?知らない
とりあえず僕のNexus7用に作った物
ダウンロード
正常に動くかも知らない
上は高度、真ん中が移動距離、下が速度、補正とか無しで端末が返す値そのまま

Var0.3 無駄な更新を出来るだけ省くように、加速度センサー適当に対応、たぶんおかしい、色分け
Var0.2 単位とか色々間違えてる致命的な問題修正


昔作ったスクリーンセーバーと同じようなもの(今回はスクリーンセーバーではない) panel test ver
VS2015 Express For DesktopのVBで作成
コメント一部書き直すの忘れてた
中身がlinepanelになってるのは最初線で表示したから
あとで違う方法の表示を試す予定でとりあえず作成
ついでに今どきのVB?っぽく?いろいろ試しつつ作ってみた
こいつのソース等は自由
色々・獅オつつ書いてたらこんな物で4時間カカッタヨ・・・

ソース+実行ファイル(zip圧縮) 2016/02/24
スペアナ?っぽいもの
M-SA 0.11 CS

Ver 0.11 CS アップデート内容
周波数検出の際の幅が固定を波長に合わせた
音量はその周波数で調べるように、でもこっち幅固定

Ver0.11本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.10 CS アップデート内容
CPU描画のDrawPixelが間違ってたのを修正
解析&表示変更一つ加えた
複数フーリエで取った位相から近い音の周波数を求めるようにした
それの方法の時は無段階の表示にしたので周波数の変化が細かく見れるはず
でも音量の方はちょっと合ってないと思う

Ver0.10本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.9 CS アップデート内容
CSRunnerのバグ修正
CPUのマルチスレッド処理時の処理発行を纏めるようにした
SIMD命令利用
x64版に変更等々、・ソょっと前に変更したから内容半分わすれてる・・・
表示変更一つ加えた

Ver0.9本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.8 CS アップデート内容
CSRunner の一部バグ修正?
音声入力をCoreAudioへ変更
WindowsXPやそれ以前には非対応に
CoreAudioの入力部分使う人はどうぞそのままぱくっと

Ver0.8本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.7 CS アップデート内容
CS実行部分を非同期処理へ、DC出力も非同期に
グラフィック一部変更(重い表示でBlt使わないように)
GPU利用時重い表示ではCPUの5倍速へ、0.6からも倍程、軽いのもCPUと等速に
非同期にしたため、データ処理待ちのSA部分に実行時間が移った
それでも僕の環境290@800MhzではGPU利用・ヲ50%程度で150fps
DCの関係でたまに表示ぐっしゃりイキマス
CSRunnerはそこそこ良い物になった・・・?

予定
あとは被らない自分行きのBlt時に転送無しで実行出来るようにしたい

Ver0.7本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.6 CS アップデート内容
CS関連、思いつきでInterlockedAddを使ってデータ整頓
大量のデータをZで分割処理にした
僕の環境では速度倍に、場合によってノイズ有り
処理順序次第でおかしくなるので・・・

Ver0.6本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.5 CS アップデート・燉e
無駄に四角形の・`画関数追加
重い表示のデザインを1種類追加
無駄にソフトウェア描画をマルチスレッド化
ただし方法は命令単位なので利用率良くない
テキスト描画をリージョンからビットマップへ変更

Ver0.5本体+ソ・[ス(zip圧縮)


Ver 0.4 CS アップデート内容
グラフィック処理もDirectCompute利用にした
しかし結構重い、ピクセル単位のスレッド・烽ナデータ分ループ回します
対応環境ならGPU処理の状態で開始します
切り替えを出来るように設定へ追加
グラフィックを少し変更、バグではなくこういうデザイン
周波数を拾う範囲を少し広くした
その他表示類を変更等

Ver0.4本体+ソース(zip圧縮)


Ver 0.3 CS アップデート内容
DirectCompute利用、DX11対応GPUとWindows7以降なら勝手になると思う
GPU動作時はmode CSと出ます、切り替えればmode CPUになります
ただしGPUで処理してるのはフーリエ変換もどきの部分・セけ、グラフィックはCPU
めんどくさい処理をしたくないためにCSRunnerと・セうクラスを作った
ほんと適当なので性能や機能は酷いけどとりあえずすぐ使えるので
もし軽くGPGPUに触ってみたい人が居たらコピって使ってみて下さい

Ver0.3本体+ソース(zip圧縮)


昔からこれをN88-BASIC / MS-C / VB6.0 / VC6.0と作ってまして・・・E
VS2010Expressで作ってみました、といってもWinAPIなんでVC6.0の時と基本はかわらん・・・
スペクトル計算部分はかなり適当だけど目的にはこれが良いとおもう
なんと言っても無駄なのは半透明処理思いっきり使ってるのにソフトで描画
DirectX使えば初期化とかを除けば楽で早い所をごりごりと書いてます
もちろんバグとか細かい部分とか例外処理とか無いので
ソース勝手にコピペして良いけど自己責任で
勿論exeファイルの実行も自己責任でお願いします
録音部分はバッファ増やせば結構実用的かも?
左ダブルクリックするとちょっとだけ表示がかわります
VerUpはたぶんしません
すっごいソース汚いので、しかも間違いや意味不明な変数や名前有るし
その辺りは気にせず行きましょう、仕事ではちゃんと綺麗に書きましょう、げふげ・モ

Ver0.1
本体(zip圧縮) - ソースVS2010(zip圧縮)